サマーギフト!注目のイラストレーターにあなたのペットの絵を書いてもらうチャンス!

ジャックブルータスペニーさんとのコラボ

ジャック・ブルータス・ペニーさんをご存知ですか? ジャックさんは、ペットのイラストレーターとして日本で活躍しています。7〜8月の間にハッピーワンニャンをご利用の客様の中から抽選で一人様にジャックさんのアートをプレゼントします!お客様の可愛いペットのイラストをジャックさんに書いてもらえるチャンスを見逃さないで!

#Jack_Brutus_Penny

Jack Brutus Penny

#ハッピーワンニャン

ジャックブルータスペニーさんとは?


ジャックブルータスペニーさんは1986年9月、英国ロンドン生まれの男性の方です。日本のアニメなどが大好きで日本に興味があったジャックブルータスペニーさん。
ジャックブルータスペニーさんの職業
・作家
・イラストレーター

 

作家


作家として、書籍も出版をされているのですが全ての行程の作業を自分で器用に行われています。
ですので、執筆やデザイン、カバー表紙などは全てジャックブルータスペニーさんが装丁をしています。
書籍を全て一人で作り上げるというのは素晴らしいですね。

 

イラストレーター


ジャックブルータスペニーさんは来日してから独学で様々なものをデザインし、作品として発表されています。
陶器やコースターなど彼の世界観が溢れる素晴らしい作品が多数販売されています。
また、他の作家の方と共同で作品を発表されたりもしています。

 

ジャックブルータスペニーさんの書籍


ジャックブルータスペニーさんの書籍についてご紹介させていただきます。
ジャックブルータスペニーさんは2016年7月に出版社「JBP Publishing」を創設し、10月には英語のなぞなぞをまとめた英語本「石を投げれば」を出版されました。
初の書籍のタイトルは「from the Riddle Me Collection」です。
英語のなぞなぞ(=Riddle)を200編以上も考え、挿し絵のグラフィックアートやカバーデザインなど装丁もすべて自分で行われている作品です。

書籍を出版されるだけでなく、出版社までもを創作されてしまう彼の力には圧巻させられてしまいます。
そしてこの一作目の「from the Riddle Me Collection」を出来上がったときにはうれしいというよりも次へのモチベーションに自身はなったそうです。
英文に和訳もいれて、日本人でも楽しめるような短編小説の作成にも意気込んでおられますので今後の発表が楽しみですね。

そして、2017年11月には短編小説「真実の物語」を出版されています。
この話はイソップ物語「うさぎとかめ」の勝敗のついたうさぎとかめのその後を創作された物語となっており、日本人も非常に読みごたえのある本になっています。
その後は日本語版に翻訳をした本を出版されたり、動物のグラフィックアートを中心に販売されています。

 

ジャックブルータスペニーさんの専門分野


「執筆、作画などナンセンスを専門としています」とサイトには掲載がされています。
「執筆も作画も、ナンセンスを専門としています。想像の世界では、おかしなこと、不合理なことというのは、決して取るに足らなくない重要なことであり、実は、不合理であればあるほど、理にかなっていたりもするのです。ナンセンスという分野は、時にファンタジーよりも空想的です。一方で、日々の報道よりも人を引きつけ、強く心に訴えかけてくるでしょう。」と彼は語っています。

 

ジャックブルータスペニーさんの現在の活動


人や動物、そして自然を大切にできる人でありたいということを信念に活動をされています。
誠実で正直である社会を作ることを目標に絶えず様々な作品を作成されています。
現在の中心的な活動は
・短編編集
・動画制作
・執筆
これらのような活動をされています。

事業を進めるなかで、地域社会や地元の芸術家とのつたがりを強めていきたいと考えていらっしゃいます。
お互いに協力して活動に励み、高め合うことで今後も様々な芸術作品を生み出せるように努力をされております。


ジャックブルータスペニーさんのグラフィックアートはトラや猫などの素晴らしい作品がたくさんあります。サイトには様々な作品が販売をされているので是非一度、サイトをご覧くださいね。

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